ROUND THE WORLD

カテゴリ:47.オーストラリア編( 10 )

コアラ・サンクチュアリ(コアラの聖域)

ながーい2日間のバス移動&生活を終え、

昨日は21時過ぎにブリスベンに到着しました。

ホステルにチェックインし、ベッドでぼーっとしていると、

いつのまにか眠りに落ちちゃっていました。

でも本当ブリスベン→シドニー→メルボルン→アドレード→キャンベラ

→ゴールドコースト→ブリスベンと大移動でした。

約10日間で75時間もバス移動しました。笑

そのうち5泊もバス内での就寝でした。笑

旅終盤といえども僕の貪欲な世界旅行は続きます。

いやむしろ終わりに近づいているからこそ、楽しみ切りたいという気持ちになるのかな。
a0154765_23245625.jpg


前置きがながくなりましたが、笑

今日はブリスベンにあるコアラ・サンクチュアリ(コアラの聖域)と呼ばれる、

動物園?に行ってきました。

オーストラリアでは物価が高いせいもありツアーなど参加せず、

オーストラリアっぽいことをしていなかったので1つぐらいはお金をかけて、

オーストラリアっぽいことがしたかったのです。

それでやはりオーストラリアと言えばコアラだろ!!ということで、

世界一古い&世界一のコアラの飼育数を誇るコアラ・サンクチュアリに行くことにしました。

実際ここはギネスにも認定されている世界最古&最大のコアラの飼育施設だそうです。
a0154765_23382883.jpg
a0154765_23383728.jpg
a0154765_2338466.jpg
a0154765_23385360.jpg
a0154765_233905.jpg
a0154765_2339101.jpg
a0154765_23394157.jpg
a0154765_2340323.jpg


a0154765_2340499.jpg
a0154765_23414227.jpg

a0154765_23424099.jpg
a0154765_23431579.jpg
a0154765_23432742.jpg

a0154765_23442196.jpg
a0154765_23451855.jpg
a0154765_23454496.jpg
a0154765_23455976.jpg
a0154765_23463570.jpg
a0154765_23464990.jpg
a0154765_2347066.jpg
a0154765_234792.jpg
a0154765_23472781.jpg
a0154765_23473460.jpg
a0154765_23474158.jpg

コアラですが・・・、

可愛すぎです!!

もう癒されまくりでした。

昨日までの長時間移動が嘘のように何時間もコアラを眺めていました。

特に親子コアラが可愛い!

子どもが必死に親にしがみつく姿が何とも言えないぐらい愛がいっぱいでいいです。

園内は意外と小さいのですが6時間ぐらいはいたかな。笑
a0154765_2326167.jpg
a0154765_23263160.jpg
a0154765_2327695.jpg
a0154765_23271938.jpg
a0154765_23274745.jpg
a0154765_23282166.jpg
a0154765_23282779.jpg
a0154765_23284866.jpg
a0154765_23285542.jpg
a0154765_23291944.jpg
a0154765_23293016.jpg
a0154765_23294185.jpg
a0154765_23295046.jpg
a0154765_23295769.jpg
a0154765_2330687.jpg

タスマニアデビル
a0154765_23303086.jpg
a0154765_23303872.jpg

a0154765_2342236.jpg

ディンゴ
(数千年前アボリジニがオーストラリアに移住してくるときに連れてきた家畜の犬で、現在は自然の中で生きてる)
a0154765_2333850.jpg

a0154765_23435559.jpg

a0154765_23495436.jpg
a0154765_2350335.jpg

コアラ以外にもカンガルーやワラビーなどもいて、

餌を与えることもできます、手からそのまま餌を食べてくれます。

牧羊犬のショーや鷹などの鳥のショーもありけっこう1日楽しめました。


あとはちょっと高い・・とは思いながらコアラを抱っこして写真も撮りました。

意外にずっしりと重たくてびっくりです。

またいつか子どもを連れてきたいなーと思ったハッピーな一日でした。


おまけ・・・

まだまだコアラ!!!
a0154765_2347596.jpg
a0154765_23482782.jpg
a0154765_23483653.jpg
a0154765_23484935.jpg

[PR]
by world_journey | 2010-11-22 12:00 | 47.オーストラリア編

サーファーズパラダイス

アドレードからキャンベラまで19時間、キャンベラからシドニーまで4時間、

シドニーから14時間半かけサーファーズパラダイスにやってきました。

バスの中で2泊し、もちろんシャワーなんて浴びていません!

そしてサーファーズパラダイスでも荷物はロッカーに預け9時間の滞在、

その後2時間半かけてブリスベンまで向かい、今日はブリスベンで就寝です。

もちろん2日ぶりのベッドです。笑
a0154765_2320532.jpg
a0154765_2321355.jpg
a0154765_23212068.jpg
a0154765_23212759.jpg


サーファーズパラダイスはゴールドコーストの中心となる町で、

まー、サーファーズパラダイス=ゴールドコーストと言っても間違いではないです。

ただたぶんゴールドコーストはもっと広い部分を指すはずですが。


ミーハーな僕はもちろんただゴールドコーストがどんなものか見るためにやってきました。

テレビのCMでよくゴールドコーストって言っているけど、

実際はどんなところなんだ!?という興味でやってきました。

最初、ビーチはあまり興味がないので来ない予定でしたが、

話題作りにやってきちゃいました。

凄まじくミーハーです。


とは言っても、滞在時間は9時間と短いので熱帯雨林などの世界遺産地区にはいけません。

ビーチをのんびり歩いたり、

カフェでのんびりしたり、

あわよくば泳ごうかなーという感じでした。


ま、その予定どおりゴールドコーストでは街をぶらぶら、

ビーチをのんびり散歩、

カフェでまったりな時間を過ごしました。

でも個人的にはゴールドコーストあまり好きじゃなかったです。

悪酔いしたうるさい若者が街には溢れかえり、

決して心地よい環境じゃなかったです。

きっと波はいいのでサーフィンなどする人には最高だし、

パーティー好きにもいいのかもしれませんが、

のんびりするのが好きな僕にはうるさい街という印象しか与えませんでした。

実際、街で酔った若者のグループが殴り合いのケンカをするのも目撃しました。

その一人が投げたお酒瓶が歩行者にあたり、救急車、警察も来て、

投げた男の子は逮捕されていました。

羽目をはずすのもいいけど人に迷惑をかけない程度に

ほどほどにして欲しいものです。
a0154765_23214299.jpg
a0154765_23215450.jpg


でも高層ビルと美しいビーチのミスマッチ感には、

なぜか美しさを感じてしまします。
[PR]
by world_journey | 2010-11-21 12:00 | 47.オーストラリア編

首都 キャンベラ

a0154765_23142115.jpg
a0154765_23144575.jpg
a0154765_2315697.jpg

a0154765_23181923.jpg

なぜオーストリラリアの首都はキャンベラなのでしょう。

僕もそうだったけど、小さいころってシドニーが首都だと思ってた人は多い気がします。


キャンベラが首都といて選ばれた理由は1901年に英国からオーストラリアが独立した時に、

メルボルンとシドニーが首都の座をめぐり対立したことによるそうです。

キャンベラはメルボルンとシドニーを直線で結んだほぼ中間地点にあるため、

首都として選ばれたそうです。


そんなキャンベラですが、

旅行者にはあまり人気がなく、会う人会う人行かなくてもいいよーーと言ってきます。

でもあまのじゃくな僕はそう言われると逆に行きたくなります!笑

とはいえ、あまり時間的余裕もなかったので今回は6時間だけの滞在となりました。


荷物をコインロッカーに預け、

国会議事堂がある建物を見に行ったり、

湖のまわりを歩いたり、

戦争記録博物館に行ってみたり個人的にはけっこう楽しみました。

たった6時間の滞在なのでなんとも言えませんが、

戦争記録博物館はすごく見ごたえがありました。
a0154765_23163857.jpg


他国からみた日本という国(第二次世界大戦ごろ)というものがいろいろ表現されており、

なるほどなーーといろいろと考えさせられました。

日本の教科書には載っていないような、もしくは内容を異するものがあったり、

そういうのを発見しつつ、いろいろ考察してみるのもとても興味深かったです。


おまけ・・・アドレードからキャンベラへの風景
a0154765_2317042.jpg

a0154765_23173428.jpg
a0154765_23175135.jpg
a0154765_23175729.jpg

[PR]
by world_journey | 2010-11-20 12:00 | 47.オーストラリア編

アドレード

夜行バスで10時間かけ南オーストラリア州の州都アドレードにやってきました。

「地球の歩き方」によるとなぜかがアドレードを好きな日本人は多いらしい。

他のシドニーやメルボルンより物価が少し安く、小奇麗で、

大都会のシドニーやメルボルンよりなんか馴染みやすい気もしないでもないです。
a0154765_2363134.jpg


さて今日はなにしよーと考えいろいろと調べてみると、

移民博物館なるものとアボリジニ研究&資料館?みたいなのがあることがわかり、

オーストラリアの歴史をもっと知りたい!と思っていたので、

さっそく向かうことにしました。


まずはアボリジニから。

なんか想像していたのとは違い特に何か情報にアクセスできるわけじゃなく、

アボリジニの人たちが作ったアートが展示してありました。

でも絵などは興味深いものがたくさんあり、面白かったです。


そして移民博物館はというと、

こっちはたくさんの資料やどのように移民が来たか、

また移民が来たことにより原住民のアボリジニはどういう扱いを受けたのか、

また一時は白人至上主義がしかれ、アジア人など他の民族が差別されていていたこと、

いろいろなことを知ることができました。

スクールトリップ?なのか地元の小学生も何組か先生と一緒に来ていました。

オーストラリアがこんなに移民国家だとは知らなかった僕は、

やっぱり無知ですね。

そして白人至上主義・・・

数百年、数十年前までは白人がこの世界のほぼ全てを牛耳っていて、

そしてその権利を返すことなく、返すことを拒み、

なんかそういう世界って考えただけでものすごく居心地が悪い。

てか、ありえない。


どこかの植民地の国が独立する時、

その宗主国は独立をさせるのを拒み、戦争をしてまでも力で抑え込もうとして・・・、

そういうのが現実だったんだなーととても不思議で恐ろしくてたまらない。


おっと話が飛びすぎた。

この調子でちょっと飛んじゃおうかな。笑

この前読んだ記事にこんなものがありました。

「日本の没落。」

このまま少子化、高齢化が進めば日本経済の没落は免れないだろうという内容でした。

働く世代がいなくなることで経済が機能しなくなり、

内需、外需含めこのままの日本の状態は、

確実に日本経済は急速に後退していくだろうとどっかの著名な経済専門家が語ってました。

さて、

そんな日本が取るべき対策はフランスのように出生率を増加させる政策を推し進めるか、

アメリカのように移民を受け入れるか・・・と書いてありました。

本当今後日本はどうなってしまうのでしょうか。

なんだかこのまま日本は世界に取り残されてしまいそうで、ちょっと心配です。



アドレードの街並み
a0154765_238954.jpg

a0154765_236594.jpg

a0154765_2383321.jpg
a0154765_2384069.jpg
a0154765_2384899.jpg

オーストラリア中にある手巻きずし屋さん

大体1個2.5ドルぐらい(約200円)
[PR]
by world_journey | 2010-11-18 12:00 | 47.オーストラリア編

お昼寝

メルボルンにはたくさんの緑あふれる公園があります。

大小さまざま中心地から数分の場所にありお昼にはたくさんの人が日向ぼっこをしたり、

昼食をとったり、友達?同僚?とおしゃべりをしています。


街を歩き疲れた僕もそんなメルボルン市民にまざり芝生の上に横になることにしました。

バスの移動であまり眠れていないせいか、

ものすごーーーく気持ちよくて気づいたら2時間ほど眠っちゃっていました。


まだまだハードスケジュールな日々は残っているので、

たまにはこうやってのんびり過ごす一日もいいものです。

都会にいながらたくさんの自然があるオーストラリア、素敵です。
[PR]
by world_journey | 2010-11-17 12:00 | 47.オーストラリア編

メルボルン

a0154765_22574993.jpg

シドニーから夜行バスで11時間かけ古都メルボルンにやってきました。

キャンベラに首都を遷都されるまでメルボルンはオーストラリアの首都でした。

そのため歴史ある古い建物が残っており、

世界遺産に登録されている建物もあります。

またオーストラリアではシドニーに次ぐ第2の人口を持ち、

地球最南端の100万人を超す都市らしいです。
a0154765_22581433.jpg
a0154765_22582457.jpg
a0154765_22583491.jpg
a0154765_22584881.jpg
a0154765_2259273.jpg
a0154765_22591757.jpg


メルボルンには洗練された歴史的建物や文化が残り、

街を歩いているだけで結構楽しいです。

僕のお気に入りは路地裏のカフェでぼーっとすることです。

メルボルンの路地裏にはおしゃれなカフェがたくさんあり、

地元の人の憩いの場となっています。

2002年と2004年にエコノミスト誌の「世界で最も暮らしやすい都市」で

1位を取ったらしいのですが、その理由もなんとなくわかる気がします。
a0154765_22593533.jpg
a0154765_225944100.jpg

a0154765_231397.jpg


おまけ・・・中華街
a0154765_2302288.jpg

[PR]
by world_journey | 2010-11-16 12:00 | 47.オーストラリア編

ステーキ

a0154765_22534322.jpg

オーストラリアの食と言えば・・・と考えた時、

ぱっとオージービーフ!!が頭に浮かび、今日はステーキを食べに行くことにしました。

ホステルの人に10ドルで300gのステーキ、フライドポテト、

サラダのセット食べられるレストランを教えてもらって行ってきました!

この歳で肉が好きというと、よくみんなに「えーーーー」と非難されるのですが、

好きなんだからしょうがないじゃん!笑


あまり期待してなかったけど、

なかなかうまかったです!
[PR]
by world_journey | 2010-11-15 12:00 | 47.オーストラリア編

シドニー

ブリスベンから夜行バスで約16時間かけシドニーにやってきました。

さてホステルに荷物を置いて向かうべき先はもちろんオペラハウス!
a0154765_22482598.jpg
a0154765_22483815.jpg
a0154765_22485591.jpg
a0154765_2249263.jpg
a0154765_22491081.jpg


このオペラハウス、世界遺産にも登録されています。

青い空と海に、白いオペラハウスがいいコントラストになり、

より美しく感じました。

晴れ渡った空に、海からの風、

今日はものすごーく気持ちがいいです。
a0154765_22493442.jpg
a0154765_22494652.jpg


オペラハウスの前に座っていると突然踊りだす集団が。

人混みができ始め、面白そうなので僕も見に行くことに。

最初は7人ぐらいの集団だったのに、

周りの観客っぽい人たちも実は彼らの仲間だったらしく、

7人が20人に、20人が40人に、40人が80人にと、

音楽が進むにつれどんどん踊る人の輪が大きくなり、

え!?え!?どこまでが仕込まれたる人?ってCMみたいな演出に、

終わった時は広場中の人が大きな拍手と大歓声を送っていました。

これは本当にすごかったです。
a0154765_2250174.jpg


その後、オペラハウスの全体像を遠くから見るべくハーバー橋へ。

その途中、ストリートパフォーマーのショーをのぞいちゃいました。

けっこう観客を皮肉ったジョークにみんな引き気味に見ていました。笑

でもなんだかんだ楽しかったです。

日本だとパフォーマーにあげる金額って結構任意だし、

特に金額について触れないけど、

オーストラリアでは「Expected $5」ってちゃんと言っていました。

ま、生活かかっているわけだし、当たり前と言えば当たり前だけど、

僕は$5の価値を感じられなかったので半分ぐらいにしときましたー。
a0154765_22504565.jpg
a0154765_22505460.jpg
a0154765_2251332.jpg


橋も素晴らしいのだけど、

橋からのオペラハウスはもっと素敵でした。


その後は教会やタワーなど観光名所をチラ見しつつ、

町を散策してまわり、中華街に向かいました。
a0154765_22512233.jpg
a0154765_22513151.jpg


この前も書いたけどオーストラリアには本当アジア人が多いです。

中国語、韓国語、日本語、ベトナム語、タイ語・・・、

歩いているといろいろな国の言葉が聞こえてきます。



おまけ・・・その他の街並み
a0154765_2322625.jpg
a0154765_2323480.jpg
a0154765_2324184.jpg

[PR]
by world_journey | 2010-11-14 12:00 | 47.オーストラリア編

ブリスベン

a0154765_22452533.jpg
a0154765_22453325.jpg
a0154765_22453919.jpg
ブリスベンはクイーンズランド州の州都で、

あの有名なゴールドコーストまで車で約1時間の距離にあります。


特に見所という見所はないのですが、

それほどひとごみも多くなく、こじんまりしていて僕は比較的好きです。

それにしてもオーストラリアにこんなにアジア人が多いなんて知らなかったです。

アメリカに似た感じなのかなーと思っていたけれど、

やはりアジアの国々が目と鼻の先にあるだけあって、

アメリカと同じ元イギリスの植民地&入植地であっても、

やはり雰囲気はまたちょっと違う気がします。


そして留学生なのか、ワーキングホリデーの人なのかはわかりませんが、

日本人もとても多い気がします。

街を歩いているとあちらこちらから日本語が聞こえてきます。
[PR]
by world_journey | 2010-11-13 12:00 | 47.オーストラリア編

47カ国目 オーストラリア

旅も残り1カ月半をきり、

残された訪問国もニュージーランド、中国、韓国を残すのみとなりました。

残された時間もめーいっぱい満喫してやろうと思います!


さて訪れて最初のオーストラリアの印象ですが、

物価が高い!!これにつきます。笑

ブリスベンの空港から街まででる手段が

シャトルバスか電車しかなく、

たった20分の距離なのにどちらも15ドルもするんです!!

現在オーストラリアドルはアメリカドルとほぼ等価なので、

単純計算で1300円ぐらいします。

たった20分でこの価格はありえなくないっすか!?

物価が高いと言われている東京でさえ、

空港までのバスで1300円も払えば新宿ぐらいから乗れます。

電車だと同じ価格ぐらいで2時間ぐらいかければもっと遠くまでいけるはずです。


ヒューストンでは空港から街までバスで30分ぐらいでいけ、2ドルぐらいだったので約170円です。

それがオーストラリアでは1300円もしてしまうんです。

食事はがんばって安いものを探してマックのセットで6ドルほど。

アジアではマックが一番高価でぜいたく品という感じだったというのに。


インド、東南アジアでは、

1食100円以下、15時間のバス移動で700円ぐらいという生活をしていたので、

この突然の物価の差には適応するのに時間がかかりそうです。


今日はあまりのショックに飛行機の便を明日に変更し

早々とニュージーランドに向かってしまおうかとも思ってしまったぐらいです。笑

でもそれではせっかくの世界一周旅行券がもったいないので、

計画を綿密に練り、オーストラリア生活を楽しもうと思ってます。
[PR]
by world_journey | 2010-11-12 12:00 | 47.オーストラリア編