ROUND THE WORLD

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ピンクシティー

ここジャイプルはピンクシティーと呼ばれ人々に親しまれています。

ジョードプルがブルーシティーと呼ばれるようになったのも、

ジャイプルがピンクシティーと呼ばれていたから、その影響らしいです。

しかしジョードプルとは違いジャイプルは本当にピンクな建物ばかりでした。

どこに行っても大体の建物がピンク色をしていました。
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ここでは凄まじく美味しいと有名なラッシーを味わいました。

使い捨ての焼き物に入れてくれるラッシーは濃厚で、

ヨーグルトをそのまま飲んでいるような、

でも普通の飲むヨーグルトは明らかに違う濃厚さがあり、

すさまじくうまかったです。

これで150mぐらいの入れ物に入れてくれて、

これでたった40円ぐらいなのでものすごく安いです。
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ちなみにジャイプルも騙してくるような人が多いらしいので、

ご注意を。

ちなみに僕は話しかけられた人とは、相当変な人でなければ、

話すことにしているのですが、

日本の宗教に興味がある!と話しかけてきた20代後半の若者と

最初は宗教の話をしていたのですが、

なぜかだんだんお金の話になってきて、

「仕事は何か。いくらぐらい稼いでいるのか。」などなど、

でも僕が仕事はしてなくて、学生だと言うと、

「いいビジネスがあるんだけど、しないか?」と言ってきました。

「日本では数千ドルの価値がある石なのだけど、

僕は日本に行けないから変わりに日本に運んでくれないか・・・」ってやつです。

これは僕も聞いたことあった話だったので、

思わず言われて噴き出してしまったのですが、

もちろん石は何の価値もない石ころです。

これを数百ドルで買って、日本で数千ドルで売れば!って話です。

もちろん石には何も価値がないので、ただの詐欺です。

僕は、「お金の話はしたくないからじゃあね。」って、

足早にその場を後にしました。

そんなうまい話があるわけないだろーーー!!

売りたきゃ自分で行きやがれ!!笑
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by world_journey | 2010-08-31 12:00 | 38.インド編

ブルーシティー

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ジャイサルメールから夜行電車で6時間かけ、

砂漠の入り口の都市、ジョードプルにやってきました。

ジョードプルは青い建物が多いらしく、

ブルーシティーとも呼ばれているらしいです。

でも思っていたよりそんなに青い建物はなかったです。笑

丘の上に城塞があり、

ここがジョードプルの最大の見所です。


ジョードプルには朝着いたばかりですが、

また今夜の電車でジャイプルという街に向かうという強行スケジュール。

インドでは忙しい旅が続きそうです。
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by world_journey | 2010-08-30 12:00 | 38.インド編

キャメルサファリ

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ここジャイサルメールはデリーの東、

パキスタンとの国境線まで100kmの場所にある砂漠の街です。

ここはキャメル(らくだ)サファリができるらしいんです。

さてそのキャメルサファリとは・・・、

ま、ただラクダに乗りただひたすら歩き砂丘まで向かうというやつです。

1泊2日のツアーで約1900円と日本円で考えるとかなり格安です。

これにはガイド、ラクダ各1頭と食事4食、ミネラルウォーターなど

必要なものは全て入っている価格なので、

インドの物価がどれぐらい安いものなのか分かってもらえるのではないでしょうか。


砂丘で見る夕日、星空はものすごくキレイらしいのですが、

僕らの場合、曇っていてどちらもキレイには見られませんでした。

でも、砂丘近くの村では子どもたちと遊んだり、

ラクダに何時間も乗ったり、食事もけっこうしっかり食べさせてくれて、

しかも美味しかったです。

今度は好きな人とぜひ来たいかもな。

その時はキレイな夕日と星が見れたらいいな。


ただ、ラクダの背中は思っていたよりも硬く、

そして座り心地もよくないです。

1時間座っているのがやっとでそれ以上だと体中が痛くなってきます。笑

それでも行きは5時間、帰りは2時間ぐらい乗っていました。

帰りはまだあと2~3時間乗れたのですが、

参加者みんな「もう充分です・・・笑」ってことで、

早めに車のお迎えをお願いしました。


でもなかなか楽しかったです。

インドに行くならおすすめです!
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寝ているとこのふんころがしが何度も入ってきて、はさみで何度も挟まれました!!
これが痛い!!
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by world_journey | 2010-08-29 12:00 | 38.インド編

インドの首都 デリー

今までいろいろな国の首都を訪れて来たけど、

インドほど本当にここが首都なの?と思わせるところはなかったです。

高いビルもそれほどなく、場所によっては道も整備されておらず、

雨になったらドロドロになった道、

あちらこちらに水たまりのある道を歩くことになります。

まさにデリーに着いた昨日は雨だったせいで、

到着早々靴はびしょびしょ&泥まみれになりました。


インドはこれまで訪れたどの国よりも個性的な国だなーというのが第一印象です。

北米にも、南米にも、アフリカにも、中東にも、ヨーロッパにもなかった、

独特の雰囲気と未知の何かを感じます。

これからが楽しみです。


インドといえば、タージマハルが有名ですが、

ここデリーにも世界遺産に登録されているような遺跡がいくつかあります。
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その他にも登録はされていないけど、

古い天文学の研究に使われた巨大な建築物も残されています。
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でも前回も書いたようにデリーはあまりにも良くない噂が多いので、

どうしても来なきゃいけない都市ではないです。

街を歩いていると親しそうに色々な人が話しかけてきます。

最初は普通の何気ない話から始まるのですが、

大体、お金の話とかツアーの話とかそういう話しに変わっていきます。

よくあったのは「どこから来たの?あ、あてようか・・・。ネパール!」

ってやつです。

最初は「ははは、違うよー」って言っていたのですがあまりにも多いので、

おかしいなーと思って考えた結果、

これは最初の「掴み」なんだなって思いました。

試しに、「ネパールでしょ」って言われたときに、

「うん、そうだよ!」と言うと、

困ったように「ははは、違うでしょ、ん・・・えっと・・日本!」と言ってきました。

確かに似ているけど奴らは日本人とネパール人の区別なんてできるんです。

こういうフレンドリーに話しかけてくるような輩はまず要注意です。

何かに困って僕から話しかけた人に悪い人はいませんでしたが、

相手から何かよくわからず親しそうに話しかけてきたら、

「あ、来た!」と思って適当にあしらうのが正解です。

彼らは必ず「インド(デリー)に来てどれぐらい?」と聞いてくるので、

その場合は嘘でも「3カ月!」と長め言うのがよいらしいです。

そうすると奴らも「インドの事情をわかっているな、こいつ・・・」と諦めてくれます。

決してひるまず、自信満々にインドのことを知りつくしているぞ!

って顔をしましょう。笑


他にはニューデリー駅(他の駅でも)よくあるのは、

「今、外国人専用のチケットオフィスは閉まっているよ。こっちだよ。」って、

まったく駅の外のツアー会社のオフィスに連れて行かれます。

実際これは僕も何度も言われました。

でもこれは1000%嘘です。

もちろん時間外であればオフィスは閉まっていることもあるかもしれませんが、

どんなことを言われても自分の目で確認することが第一です。

僕はすでに数回も同じことを言われましたが、

閉まっていることはなかったです。

あ、あとは観光局のスタッフが観光局のオフィスで

ツアーを組んでくれるっていう詐欺です。

観光局のオフィスでは確かにツアーなどを組んでくれます。

それも大体ベーシックなもので価格も決して高くはありません。

でも、観光局のスタッフはオフィスから出て営業をすることはないんです!!

ここが重要。

オフィスから出て呼び込みをいている輩は偽の観光局スタッフなのです。

奴らは偽のバッチまで作り、

またオフィスにも政府の観光局の看板までどうどうと出しています。


デリーは特にこういう事件が多いらしいです。

特にー日本人はカモらしいです。

お金持ちだし、気が弱いし、英語ができないし。


そんな僕は次の目的地、ジャイサルメールという砂漠の都市に向かいます。

ここではキャメル(ラクダ)サファリができるらしいんです。

約16時間の夜行電車での移動です。

ちょっと夜行電車は不安だけど、楽しみです。
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by world_journey | 2010-08-25 12:00 | 38.インド編

デリー

旅中出会ったインドに訪れた人のほぼ100%の人が

デリーはやばい!と言っていた。

何がやばいって人が最悪らしい。

騙してくる人がたくさんいるらしい。

ものすごーーくうざいらしい、そして危険らしい。


トルコを出発する日の当日まで

イスタンブール→デリーをイスタンブール→ムンバイに変更しようか悩んだけど、

結局そのまま変更せずデリーに向かうことにしました。

飛行機のなかで3時間近くかけて(6時間のフライト中)、

インドでの旅の注意点、よくある犯罪、詐欺などについて勉強し、

びびりながら、

でも楽しみたい!と思いつつ、

デリーに朝4時に到着しました。

もちろんこんな時間に空港から出ることはしません。

外が明るくなる6時半ごろまで空港内でぼーーと待ち続け、

お金を両替し、公共バスでデリー市内まで向かいました。

貧乏旅行の僕には公共バスしか選択肢はありませんでしたが、

そうでない普通の観光客でもタクシーで街に向かうことはお勧めできないらしいです。
(特にデリーでは!)

というのも、

タクシー代をかなり多く請求されたり、

例え空港内で登録されているタクシーをお願いしても、

目的地とは違うところに連れてほぼ行かれるらしい。笑

大体がツアーを契約させるためにツアー会社に連れて行かれたり、

自分が契約しているホテルに連れて行き、

コミッション(手数料)を会社やホテルからもらうってわけです。


少しびびりながら公共バスに乗り込みましたが、

第一印象は悪くありませんでした。

みんなどこで降りたいというと教えてくれたし、

バス代も多くぼったくられることもなく、

目的地のニューデリー駅近くに到着しました。

確かにそのあと自動三輪のおじちゃんが

「乗りな、乗りな」とずっとついてきたけど、

「絶対旅行会社にも行かないし、ホテルにも行かないよ!!」と

何度も念を押して乗ると、

ちゃんと目的地まで言われた金額で乗せてくれました。

「ん・・・」みんなから聞いていたことと違うな・・・と思いつつ、

ホテルにチェックインしました。


ホテルで少し一休みし、

世界遺産のレッドフォートに行き、

オールドデリーを散策しました。

ここで一つ文句を言うことが許されるなら、

インド人の入場料が10ルピーであるのに対して、

外国人が500ルピーであること!

わかるよー、外国人料金があるのは。

そりゃ確かに、お金を持ってる欧米人や日本人なら払える金額だよ。

でも、50倍って何だよ!!50倍って!

ま、払えるけどさー・・・。


夜はせっかくのインドなので、

インドカレーとチャパティーなどを食べました。

あともちろんチャイも飲みましたよ!


第一印象のインド、悪くないです。
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by world_journey | 2010-08-24 12:00 | 38.インド編

ラマダン

真夜中2時に出発する50ユーロの格安航空券でトルコに帰ってきました。

というのも次の世界一周券のフライトがトルコ→インドだからです。

なぜだか一度訪れてことがある国に帰ってくるとホットします。

帰ってきたなーーーって感じます。笑


イスタンブールには1泊し、明日の夜の便でインド向かいます。

でもトルコではどうしてもしいなきゃいけないことがあります。

それはインドのガイドブックを手に入れることです。

旅中に出会った人たちの7割ぐらいがインドにはもう行きたくない!言っていたので、

この国を乗り越えるにはどうしてもガイドブックが必要だ!と感じました。

よくインドは大好きな人と大嫌いな人に分かれるっていうけど、

途中で会ったインドに行った人8人中6人はもう行きたくない!と言ってました。

そしてインドは日本人バックパッカーの中で

世界三大うざい国の数えられている国らしいです!
(ちなみに他の2つはエジプトとモロッコ)

強烈な個性をもっているらしい。


そんな国になんの情報もなく飛び込むのは少し危険だろうと思った僕は、

日本人宿に泊まり「地球の歩き方」というガイドブックをゲットすることに成功しました。

インドだけでなく、ついでに東南アジアの歩き方までゲット。

これで恐怖のインドを乗り越えることができるはず!

さーて僕はインド嫌いになるのか、それともインドが大好きになるのか。

こうご期待。


おっと題にしたラマダン(断食)ですが、

イスラム教ではこの時期太陽が昇る時から沈むまで

断食をします。

毎年、同じ期間というわけではなく、

少し変わってくるっぽいです。

前回トルコにいた時はまだラマダン(断食)が始まっていませんでしたが、

今はラマダン中です。

ラマダン中は唾も飲んだらいけないらしく、

けっこう厳しいです。

噂ではそんなわけでみんな働かずにぼーっとしているらしいのだけど、

イスタンブールは大都市でみんな働かなきゃいけないからピリピリしているらしい。

そんなピリピリした雰囲気を感じるのかと思っていたら、

意外に普通でした。

確かに前よりも出歩いている人が減ったような・・・、

少ないけどカフェやレストランで食事をしている人もいたし、

飲み物も飲んでいたので、ま、トルコだし・・・、笑

ということにしときました。

トルコはイスラム圏の国のなかでもそこまで厳格でない人が多い国で、

イスラム教では飲酒が禁止されているけど、

トルコではたくさんの人がビールなどを飲んでいます。

また政教分離がなされたこともあり、

大学内では女子はスカーフを頭に巻いてはいけないらしく、

他のイスラム圏とは違う特色があります。


話がずれましたが、

ラマダン(断食)中は夜になるとみんな食事ができることもあり、

まるでパーティーのように盛り上がるらしい。

確かに前回よりも街に溢れる人が多いのかも・・・と思いつつも、

僕にはよくわかんなかったです。

でもこれがラマダン最終日になると本当にすごいらしい。

街はお祭りのように盛り上がるらしい。

前回カッパドキアで出会った大学の先生も、

学生はラマダン最終日は絶対学校に来ないから、

大学もラマダン後に始まるって言っていました。

そりゃーそうだ。

ぜひともいつかラマダン最終日にイスラム圏の国にいて、

その雰囲気を味わいたいな。
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by world_journey | 2010-08-22 13:00 | 22.トルコ編

ドレスデン

トルコに戻るフライトまで1日半あるので、

ベルリンから3時間でいけるドレスデンという街に行くことに。

ここはもともとザクセン王国があった場所で、

芸術の街として栄えたとてもキレイな街らしい。


そんなわけで到着後すぐに街を散策することにしました。

昔の王宮あとや古い教会など歴史のある建物がたくさんあり、

キレイな街並みでした。

でもそれはほんの少しの範囲だけで、

その周りは大きな新しい建物が建ち並びます。

よくよく調べるとその王宮や教会も修復されたもので、

本当に残っている古い建物はほんの少しらしいです。


ここドレスデンは第二次世界大戦中にものすごい被害を受けたらしく、

ほとんどのものがその時に破壊されてしまったそうです。

でも一部まっくろに焦げた壁を残している建物などがあり、

戦争の痛々しさを感じさせます。

ドイツは戦争を仕掛けた国であり、

当時ナチスドイツはたくさんの人を迫害し、虐殺した国であるので、

自業自得であるとも言えるのかもしれないけど、

歴史ある美しい街が失われるのはやはり残念でしかたがないです。

本当に戦争がこの国からなくなって欲しい。

修復された美しい街を横目で、

頭のなかはそんなことを考えていました。
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by world_journey | 2010-08-21 12:00 | 37.ドイツ編

ポツダム

ベルリンから電車で1時間ほどの場所にあるポツダムへ

インドビザの取得後行ってきました。

ここはアメリカ、イギリス、ソ連によるポツダム会談が行われた場所です。

なぜベルリンではなくポツダムだったのか。

最初はベルリンで行う予定だったらしいのですが、

その時ベルリンには会談を行うに適した建物が残っておらず、

ベルリンから少し離れたポツダムで会談が行われるようになったそうです。

この会議では今後のドイツの処遇について話し合われました。

日本人の誰もが知るポツダム宣言はこの期間中に、

アメリカ、イギリス、中華民国の共同宣言として日本に発しました。


なんとなく日本人として僕はここに来てみたかったです。

日本が戦争を終えることになる宣言が発せられたこの場所で、

日本という国についてもう一度考えてみなきゃいけない気がしました。
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ソ連主導で行われたのでソ連に敬意をしめして星らしい(正面の中庭)
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実際に会談が行われた部屋
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by world_journey | 2010-08-19 13:00 | 37.ドイツ編

インドビザ

ついに、ついにー、

インドビザが取れました!

取れないかも・・・と言われたこともあったけど、

結局言われていた日の前日に取得することができました。

最悪トルコ行きのフライトを捨てて待たなきゃいけないかもな・・・と思っていたけど、

ビザセンターの人たちが頑張ってくれたらしく、

出発の2日前に取ることができました。

そしてー、

前回受付した時にビザ代は50ユーロと言われていたけど、

日本人は10ユーロでいいらしい!!

日本人に生まれて良かった!笑

なんとか無事旅を続けられそうです。
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by world_journey | 2010-08-19 12:00 | 37.ドイツ編

ハンブルグ

ドイツ第2の都市であるハンブルグは港街として有名なところです。

ここからは北欧へ数時間で行ける電車もあり、

交易の盛んな街です。


ハンブルグは日本人サッカー選手がプレーしているチームがあり、

数年前までは元日本代表の高原など、

現在は日本代表の長谷部などが活躍しています。

街はベルリンとはまた違って雰囲気で、

ちょっと大人な雰囲気の街な気がします。
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by world_journey | 2010-08-18 13:00 | 37.ドイツ編